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ラジオ広告の基本

MULTI-TARGET

多様なターゲット

ラジオはあらゆるシーンで
様々な方に聴かれています。

いつでも・どこでも・どなたでも矢印

車を運転しながら

例えば車を運転しながら

家事をしながら

例えば家事をしながら

接客・作業をしながら

例えば接客・作業をしながら

勉強をしながら

例えば勉強をしながら

REASON

ラジオCMが選ばれる理由

選ばれる理由

ラジオそのものが心に深く届く
ハートフルなメディアだから

ラジオは、「ながら聴取」という言葉に象徴されるように、何か別の作業をしながら
利用できる唯一のメディアだと言えます。また、番組パーソナリティーが語り掛ける
ような口調で話す場面が多く、リスナー側が1対1でコミュニケーションをしている
感覚が湧きやすい特徴もあります。一方、ラジオCMの作りは音声だけで映像が無い分、
接触者がプラスのイメージを膨らまして好意的に受け止めてくれる効果もあります。
このように、リスナー側の自由度が高い上に、放送に差し込まれるCMを身近な自分事
だと捉えて情報を受け取るため、広告メッセージが自然な形で深く心に届くのです。

選ばれる理由

2

ラジオCMの制作と実施が他のメディアと
比較して手軽にできるから

ラジオCMの制作に必要なものは、100文字前後の原稿と声と効果音の3つになります。
テレビCMのように撮影の必要がないので、納品までの手間がかからず、安価な費用で
放送に乗せる素材を制作することができます。また、宣伝費用を広告到達人口で比較
すると、投資効率が最も高い計算になります。広告出稿を手軽に開始でき、宣伝費用が
割安であることで長期間にわたって告知活動を継続できたり、60秒CMなど長尺CM
でのブランディングにも活用できます。さらに、番組パーソナリティーと連動したPR、
イベントとの連動告知など、ラジオCMならではのマルチな展開が可能になります。

選ばれる理由

3

radikoなどが普及してメディアとしての
可能性が拡がっているから

インターネットラジオが登場・普及したことで、聴取環境が大きく変わってきました。
スマートフォンやスマートスピーカーなどの端末機器さえあれば、いつでもどこでも
聴けるようになったのです。その手軽さから、日常的に放送を楽しむ若年リスナーも
増えてきました。また、そうしたメディア接触者に対して、デジタルデータを使った
行動ターゲティングでの広告投入が可能になりました。ラジオCMをスマホで受信した
リスナーが、関連する情報をその場で検索して行動を起こす機会を演出したり、情報が
SNSで拡散されたり、ラジオCMは、意外にインターネットとの相性がいいのです。

その他にも様々な理由が…

  • 多彩なターゲティング:主婦・運転者など基本属性と放送エリアでセグメント可能。
  • 中地域展開が得意:県域でエリアを絞った形で広告展開したい場合に優位性がある。
  • 習慣性と反復効果:局や番組ごとに固定リスナーが多く日常生活に溶け込んでいる。
  • 即効性と拡散効果:移動中のラジオCMは販促効果が高くSNSで拡散されやすい。
  • 機動力と地域密着:商業施設に中継車を出動させて地元の新鮮な情報を提供できる。
  • 放送局側の柔軟性:要望に合わせてラジオ局が様々な出稿の形態に対応してくれる
BROADCASTER TYPE

ラジオ局の種類

AM局

AMラジオの電波の特性上ビルや建造物等の障害物の影響を受けづらく電波が広範囲に届きやすい性質があります。AMラジオの番組構成は、比較的に「トーク番組」や「各種ニュース情報番組」や「スポーツ中継」が編成されています。

FM局

AM電波とは違った特性なので、電波の受信エリアは狭い傾向となります。電波が受信できる場所では比較的に雑音の少ない良質な音声が聞けます。FMラジオでは、「音楽番組」や「趣味性の高い番組」や「地域情報」など各局の編成に独自性が高い特色があります。

RADIO CM TYPE

ラジオCMの種類

ラジオ広告の基本的なメニューは
タイム提供とスポット広告の2つです。
また、パーソナリティが読み上げる
生CMなど様々なオプションも存在し、
柔軟性がラジオCMの魅力です。

タイム(番組提供/コーナー提供)

特定の番組(コーナー等)を指定して提供(広告購入)する形式です。毎週同じ時間にCMが流れるので、ブランド・サービス名を刷り込む目的で使用される場合が多いです。また、番組開始時に提供企業の名前が読み上げられます。平日の帯番組を買う「ベルト」、帯番組の隔日を買う「テレコ」などもあります。基本的には月単位の月額料金設定となり複数月での実施購入となります。

スポット広告

指定した期間内でCM枠(本数)を購入する方法です。基本20秒CM1本から購入可能です。集中的にCMを流すことでキャンペーン訴求や商品の販売促進に利用いただく場合に有効です。例えば、朝の通勤・夕方の帰宅時にラジオ聴取者に訴求するドライバーゾーン等の時間帯を指定する手法があります。

上記に合わせ、下記も
対応可能ですのでご相談ください。

イベント

主に、ラジオ局主催のイベントに協賛し、イベント会場でのプロモーションやCM放送等の展開可能です。

ラジオカー

店舗や施設へ放送局スタッフが現地へ向かい、現場の様子などを中継します。臨場感の高い訴求手法です。

インフォマーシャル(生CM)

番組の中で商品告知を行えます。40秒~の長尺での訴求なので詳細な告知が可能です。また、番組のパーソナリティ等が体験レポートなどを放送することで商品やサービスの安心感も訴求できます。

INTERNET RADIO

インターネットラジオの特徴

スマートフォンやパソコンのアプリ、サービスを利用してどこでも聴取できるようになりました。聴き逃しても後から番組を聴取できるアーカイブ放送や有料で他エリアのラジオ番組を聴く機能なども有しているサービスもあります。

また、インターネットの特長を活かして聴取者のデータをもとにターゲティングをし、番組内に広告を配信することができるようになるなど可能性が広がっています。ラジオCMドットコムでは、インターネットラジオへの広告出稿もご案内可能です。

主なインターネットラジオサービス矢印

radiko

従来のラジオ受信機器以外であるパソコンやスマートフォンでラジオ放送が聴けるサービス。利用者の属性データをもとにしたターゲティング広告の開発などインターネットラジオサービスのパイオニアとして様々な挑戦をしています。

radiko利用方法

アプリをダウンロード。もしくは、WEBブラウザでradikoのページを開くことで番組を聴取することができます。無料会員と有料会員があり、有料会員に登録するとエリアフリーで全国のラジオ番組を楽しむことができます。